札幌のリフォーム・すがもり・外壁・屋根・水廻りの専門店 

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あなたののが外壁は大丈夫?

 

モルタルのひびのコーキングの切れ目から外壁の内部に水が侵入して柱や土台、断熱材までも傷めてしまう危険があります!

 

外壁は早めに対応しなければ、大掛かりな工事に発展します!

 

 

外壁の寿命はどのくらいなの?

 

 

5〜8年

 

我が家の外壁はまだ大丈夫と安心して外壁から『SOS』を見逃さないでしょうか?

 

 

 

窯業系サイディング壁

 

 

 

チョーキング

 

色あせてきて手でふれると白い粉がつく。

 

 

 

 

コーキングの切れ

大事なつなぎの防水であるコーキングが切れたり、剥離している。

 

 

 

 

凍害・ひび割れ

塗膜の表面に細かいひび割れが入り、ナイフなどでこすると塗膜が剥がれる。

 

 

カビ・浮き

壁中の雨水・結露によりカビ汚れ等が浮いている。

 

 

 

 

 

モルタル壁

 

 

 

モルタル壁不良

 

●ひび割れ・凍害

●カビ浮き

●塗装が薄い(塗膜剥離)

 

 

 

 

上記の状態をそのままにして置くと……

 

 

放置しておくと。割れ目から躯体本体に雨水や湿気が侵入することで躯体を傷めたり、断熱材の機能を損なうことがある他、外壁材の張替えが必要になることもあります。又、最悪の場合は、壁下地・柱・土台等構造材の腐食にもつながり、改修のための多大な費用が必要とされますので、外壁工事は大変重要です。

 

 

雨水や結露で、腐食した内部

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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札幌で断熱・気密改修工事

 

 

住宅の断熱・気密化は、暖かく健康的に暮らすために、また、省エネルギーで経済的に暮らすために必要です。二酸化炭素の発生による地球温暖化防止などの観点から、省エネルギー化は重要な課題となっております。断熱・機密化の目標水準は、次世代省エネルギー基準と呼ばれる『少ない暖房エネルギーで家中が多々暖かい住宅になる』レベルが望まれます。そのため、壁や天井、床などの断熱強化と窓など開口部の高断熱化に加えて、高気密化の改修が必要です。断熱改修は、既存の状態を踏まえたうえで、1つの部分だけでなく各部分の断熱改修方法と壁内の気流止め処置の寒冷を考慮して決ます。

 

 

 

 

 

 

@天井の断熱改修

 

既存の天井断熱材が厚さ100mm程度施工される場合は、まず外壁・間仕切り壁上部の気流止め(袋入りグラスウールなどによって)を行い、既存断熱材の上に新規断熱材を付加し、天井断熱制を強化します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

A外壁の断熱改修

 

一般には、既存の外装材・断熱材を外し。防湿気密材(ポリエチレンシート)を施工し、新規に高断熱施工します。

 

 

 

 

B床の断熱改修

 

間仕切り壁下部の気流止め処置お行い、床下からボード上断熱財を気密に張り上げます。または、基礎コンクリート外側にボード上断熱財を気密上がります。または基礎コンクリートの外側にボード状断熱材を新規施工します。

 

 

 

 

C窓の断熱改修

 

既存窓の室内側に新規にもう一枚の窓(内窓)を付加します。または、室外側に外窓を付加したり、ガラスを断熱性の高いガラスに交換したりします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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札幌で屋根リフォーム改修工事

 

 

落雪屋根のケース

 

落雪屋根が主流だった昔は、今ほど落雪に対する意識が高くなく、雪が隣家の敷地に落ちても、どこか『お互い様』という気持ちがありました。ところが敷地の狭小化や無落雪屋根の登場で、近年は屋根雪が大きな問題になっています。屋根雪問題をリフォームで解決する場合、まず住まいの屋根形状と落雪との関係を調べます。そして敷地との関係や、建物の形も考慮しながら最善策を考え施工しています。

 

 

 

@特徴

 

屋根に勾配があり、自然に雪が落ちるため、建物への負担が少ない屋根形状です。ただし、敷地に余裕があり落雪空間を確保できることが前提になります。勾配は26.5度以上にすると頻繁に雪が落下し、つららや巻きだれの発生を防ぐことができます。また、複雑な屋根形状は雪の落下が妨げられるため、軒先につららなどができやすくなります。

 

 

 

 

A問題点

 

落雪屋根の場合、最大の問題は屋根から落ちる雪の飛距離。これは屋根の勾配と密接に関係しています。横ふき屋根などにしてみても、予想より落雪が遠くまで飛ぶことがあり、隣家や道路などに落ちるトラブルへ発展しかねません。実際、同じ勾配なら横ふき屋根の方が飛距離が長くなります。また、単純な三角屋根でない場合、雪がスムーズに滑り落ちずに屋根の上で凍りついてしまったり、それが原因で漏水することもあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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札幌で春に向けて、外壁工事しませんか?

 

札幌のN様宅 外壁リフォーム工事

 

N様の現在の外壁は、窯業系石膏ボードサイディング(原料としては、セメント質原料及び繊維質原料を成型、養生・硬化させたもの)で、窯業系サイディングじたいには防水性がまったくありません。そのために塗装をすることによって、塗膜(防水性)が付着して、塗膜層ができるのです。しかし、年数が経過をし、防水性が薄くなり、剥離・劣化状態になり、壁の中に雨水等などが入り込んでいます。現在の窯業系石膏ボードサイディングは、板材そのものに塗膜(防水性)が剥離状態で、全体的に板材が雨水等や凍害現象などによりサイディングが激しい劣化損傷状態になり、壁の中に雨水等などが入り込んでいます。現在の窯業系石膏ボードサイディングは、板材そのものに塗膜(防水性)が剥離状態で、全体的に板材が雨水等や凍害現象などによりサイディングが激しい劣化損傷状態にあり、そこから雨水などが入っている状態です。又、接合部やシリコン系のコーキング材も硬化して硬くなっており、コーキングに亀裂が入っております。又、窓廻りには外壁より出ている為に、雨水等が停滞し、伝い水が外壁と窓サッシ廻りのコーキングに伝わり、亀裂や隙間が生じやすい箇所でもり、すがもりの原因ともなります。上記の不良箇所をこのまま放置しておきますと、劣化した板材などがさらに融雪水雨水などが入り込み、今以上に壁下地を劣化・腐食を進行させ、人体に有害な湿気・カビなどを発生させ、健康に害を及ぼすことになります。これからの季節は気温も上がり、雨も降る日も多くなります。それによりさらに外壁の板材の劣化進行が進み又、内壁及も剥がすことにより、大掛かりな工事と過大な工事費がかかりますので、そのようにならないためにも早急に工事することをおすすめします。

 

 

 

 

 

壁内部に雨水等が入り込んで膨張をし、損傷しております。塗膜(防水性)が薄くなっており、又、外壁材自体の劣化の原因で塗装自体に剥離(剥がれ)や生じております。又外壁面も、膨れ剥がれ等が多々あります。

 

 

 

窯業サイディングの場合、窓サッシ廻りはコーキングで防水処理をします。しかし、特に窓廻りは、窓サッシが壁より窓廻りが出ているために、雨水等が停滞しやすくなり、一番傷みやすい箇所です。現在のコーキングは、寒冷地には弱く、硬化しやすい材料でコーキングに亀裂やひび割れが生じやすいのです。

 

現在、出隅に関しましては、窯業系(同質の材料)を用いておりますが、塗膜(防水性)が無くなっており、外壁自体、劣化損傷しております。又、つなぎ部のコーキングが硬化をし、亀裂及び隙間が生じております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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札幌で屋根リフォーム工事

 

屋根は人間で言えば頭に相当する箇所で最も大切な場所であります。施工方法や材料等で劣ると大変な事態になります。

 

 

 

 

ユウケンは今までいろいろな、すがもり・雨漏り等の工事事例を見ていました。私達も目を疑われるような不良工事をしていることに、残念でなりません。しかし、もう心配はありません。ユウケンは幾度となく試行錯誤の上、住まいのユウケン独自の工法を生みだしました。

すがもり・雨漏りでお悩みの皆様、もうご安心下さい。住まいのユウケンが責任を持って、すがもり・雨漏り完全に止めます!

 

 

住まいのユウケンが長年の研究を重ね独自の屋根工事

6つの特徴

 

@既存の屋根トタンはすべて剥がします。

 

A屋根下地安定処理をまんべんなく行います・

 

B寒冷地用防水フェルトを使用します!

 

C過酷な条件でも十分耐えられることができる屋根トタン材を使用します。

 

D弾力性・耐久性に富んだ『変成シリコンコーキング』を使用し、屋根トタンのつなぎ目にはすべて内コーキングします。

 

E特殊締め機で堅固に締めます。

 

 

特徴@

すべての屋根トタンを剥がし撤去します。

 

 

 

 

 

 

特徴A

根下地等を下地安定処理を行い、腐食箇所があれば、下地造作を行います。

 

 

 

 

 

 

特徴B

寒冷地用防水フェルトを使用をし、隙間なく敷設して防水性をさらに向上させます。

 

 

 

 

特徴C

ユウケンは過酷な条件にも十分耐えられることができる北国専用の屋根トタンを使用します!

 

 

 

 

 

特徴D

屋根トタンのつなぎ部分はすべて内コーキングを注入し、防水性を向上させます。常に水が溜まるような箇所では内コーキング注入が大切です。

 

 

 

特徴E

特殊締め機で屋根トタンツカミ部分や屋根トタンと屋根トタンのつなぎ部分(ハゼ)等を堅固に締めています。これにより、つなぎ部分等が開かなくなります。

 

 

 

 

 

ユウケンの高技術・工法で、他社で止めることの出来なかった、すがもりを見事と止めました!

 

 

 

 

 

 

屋根工事前

 

室内の天井のすがもり

 

 

 

 

 

 

 

 

 

工事前の屋根トタン

 

 

 

 

工事後の屋根トタン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ユウケンは屋根の専門家です!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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戸建てリフォームは札幌の住まいのユウケンに

お任せ下さい。

(リビング・居間の増改築リフォーム)

 

 

リビングや居間の増改築では、入口を設けて必要な部屋を増築する場合と、リビング壁一面を解体して増築部分とつなげて部屋を広くする増改築はあります。前者の場合、納戸や子供室などももう一部屋欲しいという時に適していますが、敷地や窓の関係で元々の部屋が暗くなったり、使い勝手が悪くなってしまったりする場合があるので注意する必要です。リビングを広げる場合は、増築部分の天井高を高くして開放感を持たせたり、部屋の部分を2階のリーフバルコニーにするといった方法もおすすめです。また増築の場合、外観の仕上げも大切です。外壁すべて合わせて変更できればいいのですが、予算の都合上そうもいかないときは、あえてアクセントにタイルを貼ったり、増築部分の形状を変えてみたりといった工夫で、今の住まいの美観を損なわない計画をしましょう。

 

 

 

水廻りの増改築も住まいのユウケンにお任下さい。 

 

少しの増築でゆとりの水廻り空間

 

古い戸建て住宅では、特に水廻りが狭いプランが主流でした。古くなった設備や内装を取り換えし新しくするだけでも十分きれいになりますが、プラス増築でスペースを広げるとゆとりも満足度も違います。例えば、0.75坪の浴室を0.5坪増築して1.25坪の広い浴室に増改築。狭い6帖のキッチンを2帖(1坪)増築して、8帖のダイニングキッチンに。敷地にあまり余裕がなくてもできる1坪程度のリフォーム広々、快適空間が実現できます。

 

 

 

 

 

 

増改築の方法

 

住まいの状態・費用を考えた増改築方法

 

 

部屋や収納を増やしたい場合に既存の家屋にそのまま差しかけて増築する方法が、『差しかけ増築』です。既存の解体部分が出入り口のみと少なくて済み、低コストで行えるので一般的によく用いられる方法ですが、見た目があまり良くないことがデメリットです。また、『差しかけ増築』で、天井を高くしたい場合や2階まで増築したい場合は、既存の屋根を一部解体して増築します。既存の部屋を広くしたい場合に、建物の屋根と壁を取り壊して増築する方法は、『取壊し増築』です。解体部分が増え、場合によっては補強が必要になるので、『差しかけ増築』よりもコストが高くなります。平屋に2階部分を増築する方法は、『おぐら増築』です。既存の1階部分の屋根を撤去して増築しますが、その際に柱や梁の補強が必要となるので、費用がかかります。住まいの状況に合わせた増改築方法を選びましょう。

 

 

 

 

 

 

増改築の制限

 

1戸建て住宅を増改築する場合の法令上の基本知識

 

一戸建て住宅を増改築する場合、気をつけなければ建築基準法上での規制がいくつかあります。“建ぺい率”といって敷地面積に対する建築面積と建築面積にたいする延べ床面積の“容積率”は、お住いの地域によって上限が定められています。すでに、現在の建物が上限いっぱいだと、増築できません。建物の高さにかんしても『北側斜線制限』や『日影制限』という制限があり、屋根の庇の高さや屋根の形状を変える場合に注意が必要です。また、床面積が10uを超える増築の場合や、防火地域。淳坊か地域に指定された地域での増築は、『役所への届出(確認申請)』が必要になります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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札幌で屋根工事するなら住まいのユウケンにご相談・

お問い合わせ下さい!

 

 

≪屋根は建物を守っている最っも大切な所≫

 

今年は寒暖の差と一時的な大雪にこれからの時期は、すがもりが多く札幌では屋根リフォームが多いです!

 

 

屋根トタンが古くなると

 

 

天井にシミができているけど大丈夫?

 

 

 

状況

天井ふきんを中心した、天井・壁の内装材及び柱の『シミ』の発生。

 

●原因は雨漏りです。

鉄板に穴があいている(冬期間の雪降ろし、氷落としなどで)、コーキングが切れている、小屋根・集合煙突などの治め具合などが多いです。

 

 

 

状況

雨漏りと同じ。但し、夏にはなんともなかったが屋根に降雪があるときに発生。それも暖気のとき。

 

●原因はスガモリです。

屋根の雪が溶け、この水が軒先の氷堤にせき止められ鉄板面はプール状態になります。そして『ハゼ』(鉄板のつなぎ目)から浸透圧によって侵入します。『ハゼ』のしまり具合がゆるんでいる。

 

 

 

 

屋根は早めに対応しなければ

大掛かりな工事に発展します!

 

 

 

※ここがポイントです!

 

室内に症状が大きく出ると対応する場合は多いのですが、少しだったり、一時的だったりすると気がつきません。しかし断熱材をぬらすので、放置しておくことにより、断熱性能が低下したり、『野地板、壁内、柱、土台』と目に見えない所で、大事な部分の『傷み』が確実に進行しますので、手直しは早い程良いです。

 

 

 

すがもりと小屋裏結露           放置した結果傷んだ壁内

 

 

 

 

 

 

               室内の天井の様子

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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札幌でリフォーム改修工事

 

ご相談は、住まいのユウケンにお任せ下さい!

 

 

リフォームする為に住まいの総点検を!

 

 

■住まいの自己診断

 

◎基礎や外壁が傷んでないかは、日常の点検活動の中で気付くことも多いと思います。また、床や天井に点検口があれば、ふだんは見る機会がない場所も自分で点検することが可能です。

 

 

◎その他、ふだんの住み心地として、隙間風や結露、建具の建て付け、赤水や設備の劣化などについて、家蔵全員でチェックしてみるとよいでしょう。

 

◎家族で住まいの自己判断を行った上で、気になることがある場合には、当社の建築相談調査会党則事務所になっておりますので、ご相談ください。

 

 

■専門家による建物診断

 

◎リフォームを考える場合に、築年数が相当程度経過した住宅は、専門家に建物診断をしてもらうとよいでしょう。

 

 

◎専門家による建物診断では、目視やヒアリングによる基本診断を半日程度で行い、必要に応じて機器を用いた精密診断を依頼することもできます。

 

 

 

◎中古住宅を購入する場合、どこまでリフォームするかを判断するためにも、建物診断を受けて住宅の状態を把握することが重要です。

 

 

◎専門家に建物診断してもらうことで、リフォーム後も安心して暮らすことができます。

 

 

 

住宅タイプから見たリフォームの留意点

 

 

■戸建て住宅のリフォーム

 

◎戸建て住宅は、一般に木造や鉄骨造などが多く、住み手のライフスタイルや住宅の状態に応じて、住宅の規模や増減や構造体に応じて、住宅の規模の増減や構造体に手を加えるリフォームを可能です。

 

 

◎一定規模を超えるリフォームや工事内容によっては建築確認申請が必要にある場合があるので注意しましょう。

 

◎建物確認申請が必要な場合でも、リフォーム後の住宅が建築基準法等で定める基準に適合している必要がありますので、工事内容が法令を守ったものになっているかどうか確認することが必要です。

 

 

 

■共同住宅のリフォーム

 

 

◎共同住宅(分譲マンション)では、原則として住戸占有部分が工事可能な範囲になりますので、工事内容は内装・設備の更新が中心になります。また、構造体や既存の配管との関係などから、所有者の判断だけでは壊せない壁があったり、水廻りの位置や大きさが変更できない場合もあります。

 

 

◎マンションによっては管理組合への届け出や管理規制で工事内容等が制限される場合もあるので、工事内容を決める前に確認することです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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札幌のТ様宅 外壁工事

 

 

【現在の状況】

現在の外壁は、窯業系石膏ボードサイディングで、外壁材も年数の経過とともに、塗膜(防水性)が薄くなっており、又つなぎ目のコーキングは、劣化(亀裂や隙間がある状態)にあります。さらに、窓廻りは雨水等が溜まりやすく停滞しているために他の箇所よりコーキングの劣化や板材の劣化の進行がしております。このまま放置しておきますと、今以上に窓廻りや傷んだ板材やコーキング箇所などから雨水が入り込み、壁内部・外部とともに(断熱材・木下地・柱)腐食をし、大掛かりな工事に発展しますので、早急に確かな工事をする必要があります。

 

 

【施工内容】

既存の外壁材(窯業系サイディング)を全面点検の上、不良箇所のあるところは剥がし、撤去をし、壁下地安定処理・調整を十分に行い、その上に高耐久安定・調整を十分に行い、その上に、木胴縁を頑丈に貼り付け、そのあと、『断熱外壁ガルバリウム金属サイディング』を堅固に張ります。耐久性のある役物・部材を用いて、基礎水切役物・出隅・入隅・連結部・窓廻りを堅固に気密的にします。完全防水の断熱性に富んだ丈夫で耐久性・美観性の耐久外壁になります。

 

              札幌のТ様宅

 

 

 

 

 

 

 

◆金属サイディングは、窯業系サイディングと違い、定期的な補修・塗装。コーキング工事は、全く必要なく、耐久性・防水性・耐凍性・美観性に富んだ外壁材です◆

 

 

『断熱性ガルバリウムサイディング』の特徴は下記の通りです。

 

◎高気密・高断熱(冬⇒暖かい)(夏⇒涼しい)

 

◎完全防水・耐久性・耐凍性

 

◎防音効果

 

◎耐久性・美観性

 

 

あなたの家は大丈夫?  外壁

 

 

モルタルのひびやコーキングの切れ目から外壁の内部に水が浸透して柱や土台、断熱材までをも傷めてしまう危険があります!

 

■窯業系サイディング壁

 

【チョ―キング】

●色あせてきて手でふれると白い粉ががつく。

 

【コーキングの切れ】

●大事なつなぎの防水であるコーキングが切れたり、剥離している。

 

【凍害・ひび割れ】

●塗膜の表面に細かいひび割れが入り、ナイフなどでこすると塗膜剥がれる。

 

【カビ・浮き】

●壁中の雨水・結露によりカビ・汚れが浮いている。

 

 

■モルタル壁

 

【モルタル壁不良】

●ひび割れ・凍害

●カビ・浮き

●塗装が薄い(塗膜剥離)

 

 

上記の状態がひとつ以上でも当てはまるようであれば、早めに住まいのユウケンにお問い合わせ下さい。

 

 

 

 

 

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札幌でスガモリ工事が盛んな住まいのユウケン

 

今年は、寒暖の差が激しい為、例年に無く、屋根スガモリ工事が

多いです。

 

 

札幌のN様の屋根リフォーム改修工事

 

【現在の状況】

 

屋根は現在、流れ屋根工法でありますが、屋根トタン材質どのものが、凍害現象などにより、年数の経過とともに、老朽化しております。その結果、トタンが傷んでおります。このまま放置しておきますと、さらに、雨水などが入り込み、屋根木下地や、天井下地まで腐食劣化が進行をし、スガモリが発生します。その上、屋根下地材が屋根自体の重さにたれられなくなり、天井が陥没などの現象も出ることも十分考えられます。又、軒天も腐食・損傷し劣化状態にありますので、早急な工事を要します。

 

 

 

 

【施工内容】

 

既存の屋根トタンを屋根軸組下地に衝撃をあたえることがないように剥がし撤去をし、屋根トタンの木下地処理を十分に行い、防水フェルトを全面に、まんべんなく敷き込み、その上に『高品質長尺カラートタン鋼板』を頑丈にふきますので、耐久性のある丈夫な完全防水の屋根になります。

 

 

 

 

 

屋根は、高品質+高技術(ハゼおこし・つなぎ部分・加工など)で決まります!

 

当社が用いいます『高品質縦葺カラートタン鋼板』の特徴は従来のトタンよりも肉厚で、防水性・耐凍性・防錆性が高く北国の気候にあった高度の材質。耐久性が最も高い高耐久材質です。道内の工場生産材質ですので、本州製品と違い、年数が経っても色が薄くならず、雪に強く丈夫で美しく色彩と光沢をもつ、『2コート2べーク』の工場加工処理。最も強く、耐候性に富んだ≪アルミ素材の入った高品質耐久カラー鋼板≫です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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家は人間の体と同じで、メンテナンスをすることによって長持ちします。長年の経験と実績をもとに住まいの知識やユウケンの工事事例の一部をブログで更新しています!
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