札幌のリフォーム・すがもり・外壁・屋根・水廻りの専門店 

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札幌でこんなバリアフリーリフォームをしました!

 

 

 

バリアフリーの場所別アイデア

 

シンク下に膝が入る車椅子でも使えるキッチン

 

家事の中心となるのがキッチン。刃物や火を使うスペースですから、動きやすさや使いやすさが重要です。車椅子に対応するキッチンは、シンクやワークトップの下に収納スペースを設けず、膝を入れる空間をつくります。膝がつかえないように、シンクは浅めのタイプにしましょう。また、収納は動ける範囲内に設けることも大事です。最近ではキッチンとダイニングを分ける家が減少し、広いスペースに続きのような形でキッチンとダイニングを隣接させている住宅が増えました。ダイニングテーブルは、既存品だと脚が邪魔をしたりテーブルが高すぎて使いにくかったりします。ですから、車椅子の高さに合わせてカウンター風にくくりつけのテーブルを設置したらどうでしょう。立ち上がるときも手をつけるので便利です。

 

 

 

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いちばん危ない段差は2〜3センチほど

 

日本家屋は、靴を脱いで上がり込む生活スタイルのため、欧米の住宅に比べると段差が多い作りになっています。たとえば老化から部屋に入るときなども、境目の段差につまずくことがあります。実は、はっきりとした段差よりも2〜3センチほどのわずかな段差に高齢者はつまずきやすいのです。玄関などの大きな段差は、自分でも確認できるので注意しますが、低い段差は気付きにくいため、とっさのときに身体が対処しきれないのです。対策として、下に敷地がない吊り戸を使うなど、プランを明確に持ちましょう。また廊下をはじめ、トイレ・階段など夜中に歩く場所に段差があると非常に危険です。段差を取り除くと同時に照明などで足元を照らせば安全性は高まります。

 

 

 

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札幌で屋根葺替工事 札幌のТ様宅

 

 

 

 

屋根は現在、スノーダクト工法(無落雪屋根)でありますが、排水溝の谷コイルの素材が、旧材質の為、取り合い加工修めが不良状態にあります。屋根トタンのつなぎのコーキングもシリコン系ですので、硬化して亀裂やトタンから剥離しおり、そこの透き間から、雨水等が入り込んでおります。又、屋根トタンのつかみ部分も全体的に開いており、そこからも雨水等が入り込んでおります。このまま放置しておきますと、さらに、融雪水などが、谷コイルと屋根トタンの巻き込みつかみ部分や屋根トタンのつなぎ部分などに入り込み、屋根木下地や天井下地まで腐食劣化が進行をし、スガモリが発生します。その上、屋根下地材が屋根自自体の重さに絶えられなくなり、天井が陥没などの現象もでることも十分に考えられます。又、人体に有害な、湿気・カビが発生しますので、早急な工事を要します。

 

 

 

排水溝(樋)の中に雪などが入ってはならない為に本来スノコなどを敷かなければなりません。樋の中に、雪が入り込んで氷になり溶けると、排水溝の中が、プール状態になり、水かさが増して、屋根トタンと谷コイルのつかみ部分から融雪水などが入り込んでスガモリが発生していきます。

 

 

 

 

谷コイルの両側の立上がり部分では、屋根トタンと谷コイルのつなぎ部分のコーキングが硬化をし、すき間(亀裂)が入っており、そこからも融雪水などが入り込んでおります。

 

 

排水溝に、カバーなどをしていない為、ゴミ・落ち葉などがまともに、排水溝の中に入ります。そのため、排水パイプなどに氷やゴミなどが入り詰まりますと、排水溝がプール状態になり、スガモリが発生します。

 

 

 

 

 

 

 

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水廻りリフォーム改修工事

 

 

ダイニング、キッチンはどのようにリフォームしたら?

 

 

キッチンで過ごす時間を大切に

調理に時間や手間をかける家庭では、家族がキッチンやダイニングで会話する時間が多いもの。また、主婦の家事のうちでは、キッチンに立っている時間が一番長いかもしれません。キッチンで料理をしているとき、目の前の壁のタイルしか見えなかったり、目の前の壁のタイルしか見えなかったり、窓があっても隣家の壁が追っているのでは寂しいですね。できれば、家中で一番居心地のよい場所に、キッチン・ダイニングを計画することをお勧めします。家族の様子を視野に入れながら料理をしたり、食卓に向かっておしゃべりしながら、お茶を入れたりするには、ダイニングやリビングに向き合う対面キッチンが有効です。キッチンに立ちながら、ダイニングやリビングのテレビが見られれば、さらに便利です。

 

 

 

 

 

 

キチンと家事動線

食事作りを含めて家事を効率よく進めるには、キッチンを取り巻く間取りがポイントになります。単にダイニングとつながっていればより効率よくおこなうためのスペースの配置も間取りに生かしたいものです。一般的にキッチンの近くにあると便利なスペースとしては、洗面所、脱衣所、浴室、勝手口、サービスヤード、物干し場、玄関など。組み合わせによって家事がスピーディーにこなせます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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札幌で屋根工事リフォーム 

 

 

現在札幌で屋根工事が例年なく多いです!!

 

 

大丈夫、ホーム!!

 

 

=雪害から家を守る屋根=

 

 

【屋根の積雪が起こす事故やトラブルを防ぎます。】

 

落雪は時によって物凄い勢いになります。隣家と接近している場合は隣家の敷地に落ちる危険性もあり、隣家とのトラブルにもなりまねません。隣家への落雪を防ぐためには屋根からの落雪の飛距離を算出し、十分なペースをとった建築が必要です。例えば、勾配は5から6寸(角度20から30度)の屋根から滑り落ちた雪の距離は4〜5mにもなり隣家との間にかなりの敷地が得られない状況では、屋根を落雪防止屋根に変えることをお勧めします。落雪防止屋根に変えることをお勧めします。無落雪屋根(スノーダクト)に改築するには屋根を支える柱や周辺部材の点検と同時に、積雪時荷重に耐える構造か否か、建物全体の基礎調査をする必要があります。

 

 

 

 

 

 

【冬になると気掛かりな屋根】

例年毎日の雪かきで腰を痛める人も続出し、中でも屋根の雪下ろしは毎年必ずといっていいほど死傷者を出すなど非常に危険な作業だけに雪害は深刻な問題です。

 

 

 

【三角屋根・流れ屋根の落雪がトラブル原因】

こうした身近に起こり得る除雪による腰痛や屋根の雪降ろし、落雪での事故やトラブルも落雪防止屋根に変わることで解決することをご存知でしょうか。特に、三角屋根・片流れ屋根は積もった雪が自然落下するようになっております。

 

 

 

 

 

 

 

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札幌でリフォーム工事中の中で、結露解消工事も

増えつつあります!

 

 

 

結露について

 

氷水をいれたグラスの表面にはやがて水滴がついていることはご存知でしょう。この現象を結露といい、空気中にふくまれる水蒸気が冷たい材質の表面に凝結することにより発生じます。同じことが住まいの中でも起こります。窓などの開口部、壁面、押入れ、浴室などの仕上材の表面に発生(表面結露)し、放っておくとカビが生え、家財などを汚損することになります。また、外壁の内部などに結露を生じる(内部結露)と木材を腐朽させる原因となり住まいの耐久性を大きく害します。結露を防止するには建物の断熱構造化をおこなうことが必要ですが、これだけでは十分ではなく、住まい方の工夫が重要になります。これからの時期は特に結露で悩まさせることが多くなってきます。

 

 

 

 

 

 

内部結露の防止

 

下の写真は、住まいのユウケンのリフォーム現場で見られた、内部結露の状況です。グラスウールは小さくしぼみ、ただれ落ちています。室内の壁表面に発生する表面結露に対して、外壁などの内部に発生する結露を内部結露といいます。内部結露は室内の水蒸気を含んだ空気が壁体内に侵入し、外に抜けることができずに断熱材内部に滞留したものが、外気により冷やされることにより発生します。内部結露は居住者の目に見えない場所で起こっており、気がついた頃には破損が相当進んでいることが多いものです。床組の点検構造と躯体とあわせて定期的に点検をおすすめしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

知らないうちに壁内部は恐ろしいことに。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

結露発生の仕組み

 

 

 

 

 

 

 

 

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当社は今札幌で外壁リフォーム工事が多いです!

 

外壁は冬になると痛みます!

 

 

外壁はどうして傷むの?

 

雨や風にそして雪にさらされて、外壁は傷んでしまいます。

住宅を建てた時点でどんなに耐久性のあるものでも、雨や風や雪にさらされて、外壁は少しづつ傷んでしまいます。メンテナンスを怠ると劣化が進み、やがては柱・土台などが腐食し、家の耐久性の低下につながります。ついには、地震などの災害に弱い家になってしまう場合もあるのです。

 

 

 

 

 

外壁は私たちが思っている以上にダメージがあります。

 

外からのあらゆる自然に建物はさらされています。外壁は、過酷な気象上にさらされ、縮むばかり!!外壁は、私達が考えるよりもずっと過酷。建物は気付かぬうちにかなりダメージを受けているのです。

 

 

 

 

外壁は重要な役割を果たします。

 

外壁は、家の寿命とまったく同じです。愛情をかけて大切にすると、少しぐらいは……と面倒が先にたって見過ごすのでは、長い年月の間に大変な差が出てきます。早めに手当すれば、健康と同じように大事には至りません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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札幌市西区のS様邸屋根リフォーム葺替工事

 

屋根は、直接外気に接する場所であり、小手先のきかない場所でもあります。又、カビや湿気は人体・建物にとっては大敵であり、知らず知らずに進行が進んで取り返しがつかなく、今以上に屋根を剥がすことになり、大工事に発展する工事が多々あります。建物の寿命は外壁にあるとっても過言ではありません。屋根は劣化腐食している箇所を処置(剥がすなどの処置)をせずに屋根を仕上げる業者もおり、割と手抜き工事をされることが多々あります。年数の経過とともに、欠陥状態が現れます。しっかりとした技術・工法そして長年の経験と知識が豊富な工事会社に頼むことが大事です。

 

 

※玄関上の屋根トタンは、年数の経過とともに、塗膜がなくなり、さび・腐食状態にあり、屋根のコーキングも切れて、亀裂が入っております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※屋根棟板金のコーキングが切れております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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家族みんながイキイキと暮らせる理想の住まいを実現!!

 

 

リフォームの大きな魅力、それは住まいの不具合の解決にとどまらず、ご家族の思い描く理想の暮らしを実現できrところです。あこがれのホームシアターや書斎など自分の時間をもっと豊かに過ごせる空間づくりや、将来を見据えて住まいの安全性を高めるバリアフリー化など、テーマはご家族のライフスタイルに合わせて幅広くあります。貴重なリフォームの機会をきっかけに、ご家族みんながより自分らしいイキイキと暮らせる快適な住まいにしませんか!

 

 

安心して暮らせる『バリアフリー化』

 

ご家族の今と将来の安心のために、生活動作の一つに配慮した安全性の高い住まいを実現。

 

 

※介護保険や自治体による住宅改修助成制度を利用して自己負担を抑えられる場合があります。詳しくは、各窓口または当社までご相談下さい。

 

 

多世代で楽しく暮らす『二世帯住宅』

お互いの距離感が心地いい住まいづくりで、一緒に暮らす家族のぬくもりを再認識。

 

●戸建てを2つ並べたような『一戸完全分離タイプ』

 

 

●1階に親世帯、2階に子世帯の『階別住み分けタイプ』

 

 

●水まわりや居間を一緒に使う『生活空間共有タイプ』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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札幌のY様邸 外壁工事

 

 

窯業系石膏ボードサイディングのお宅の外壁の状況

 

現在の窯業系石膏ボードサイディングは、板材そのものに塗膜(防水性)が全く無い状態で、全体的に板材が融雪水等や凍害現象などによりサイディングが劣化損傷状態(膨らんだり・損傷などにあり、特に窓廻りは、常に水が停滞するために、損傷劣化が著しく見受けられます。そこから部屋などに雨水・融雪水は入ってすがもりが発生することもあります。又、接合部のシリコン系コーキング剤も年数の経過とともに硬化して硬くなっており、コーキングに亀裂が入ってすき間も生じております。このまま放置しておきますと雪の季節になり、劣化した板材などがさらに融雪水や雨水などが入り込み、今以上に壁下地を劣化・腐食を進行させ、人体に有害な湿気・カビなどを発生させ、健康に害を及ぼすことになります。

 

 

現在の窯業系石膏ボードサイディングで、現在、コーキングは、劣化状態にあります。さらに、窓廻りのコーキングも著しく劣化状態にあり、又、外壁面の塗装の塗膜もなくなっており、サイディング(板材)そのもの、一部、不良・破損状態にあります。このまま放置して置きますと、サイディングはもちろんの事、壁内部(断熱材・木下地・柱)腐食をし、大掛かりな工事に発展しますので、早急に確かな工事をする必要があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

年数の経過とともに、塗膜(防水性)がなくなりサイディング自体が一部劣化・破損状態にあります。その為、融雪水等がまともに入り込んでおります。

 

 

 

 

窓廻りに関しましては、部分的に融雪水等が入り込み、劣化・破損状態にあります。又、窓廻りのコーキングも隙間が生じ、融雪水等が入り込んでおります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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札幌市北区のY様邸屋根リフォーム工事

 

 

 

【現在の状況】

現在の屋根ダクト(排水溝)は旧材質であり、又屋根トタン材質そのものも凍害・雪などにより、年数の経過とともに、老朽化しております。その結果、トタン全体非常に痛んで(サビ・腐食・剥離状態)、ハゼ(トタンとトタンのつなぎ目)が全体的に開いております。又、増築部と既存建物取合加工などの状況でそれらの箇所から雨水等が入り込んでスガモリが発生しております。又、屋根トタンと谷コイルのつかみ部分も開いた状態になっております。又、排水ドレン廻りも隙間が生じており、これらの箇所から雨水が入り込んでおります。このまま放置して置きますと、内壁・天井・外壁材にも悪影響を及んで、大掛かりな工事に発展しますので、早急に屋根葺替リフォームする必要があります。

 

 

 

 

【施工内容】

既存の屋根トタン(本屋根・下屋根・出窓・笠木・破風・淀板金)を屋根軸組下地に衝撃をあたえることがないように剥がし撤去をし、現在の排水溝(樋)を解体・撤去をし、排水溝の下地安定処理調整をまんべんなく行い『高品質寒冷地用耐久谷コイル』を堅固に施工をします。(同時に排水溝を舟形加工をし、一体型を成型)をその後、自在ドレンに防水処置を行っていから既存排水パイプに継続をします。そして木下地処理を十分に行い、寒冷地用防水フェルトを全面(野地面・排水溝・笠木)にまんべんなく敷き込み、その上に『高品質寒冷地用長尺カラートタン鋼板』を頑丈に敷きますので耐久性のある丈夫な完全防水の屋根になります。又、現在、淀板金と外壁の納まり方が悪く、木下地堅固造作を行って後(淀板金を外壁より飛び出すことにより、雨仕舞が良くなります。)下屋根に関しましては、屋根トタンを葺いた後、壁際の立ち上がりに関しては、完全防水アマコロを行います。これにより、本屋根・下屋根共に丈夫で、すがもりの心配はありません。

 

 

 

 

 

既存の屋根

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

トタンを剥がした後の状況

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このようになったら大変です!!

 

すがもりによる天井の陥没

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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家は人間の体と同じで、メンテナンスをすることによって長持ちします。長年の経験と実績をもとに住まいの知識やユウケンの工事事例の一部をブログで更新しています!
前年  2018年 皆勤賞獲得月 翌年

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