外壁・屋根・水道・リフォーム札幌の専門店 「社長の情熱ブログ」 |
| サブURL(このURLからもアクセスできます):http://sapporo.areablog.jp/yuken
|
★熱血社長岡ちゃんのブログ★
皆様、こんにちは。今日もブログを更新します。
一昨日、茨城の方で竜巻発生で大変な事になっていますね。
商店街も壊滅的なダメージを受けているようでした。本当に気象現象はどうしようもできない現象です。
昨日、当社のお客様を現場の近くでバッタリお会いしました。
御年配の御夫婦でいつも二人でお出かけしているようです。本当に微笑ましい限りです。そのお客様とは、永いお付き合いをさせて頂いており、御主人様が現役でお仕事されている時からのお付き合いになりますので、十年近くになります。体を壊されて、会社を退職した後、奥様の為に、家を直そうと決められました。隅々、その当時、私が自ら出向き御夫婦のお話を聞いて、いろいろと勉強になることが多々あったのを今でも覚えております。その御夫婦は『社長さんの熱意と情熱に仕事を頼みたい。他の会社にも見積もりをお願いしようと思ったけど、ユウケンさんにお願いすることに決めました。』と言われました。その当時、昔ながらのキッチンをシステムキッチンにし、タイル風呂から温かいユニットバスにして、段差も無くして、楽な水廻り空間にしました。
その後も、屋根葺替・外壁工事・内装工事と、住まいの事はすべて私どもにご相談・ご依頼を頂いており、ご紹介も数多く頂いている大変ありがたいお客様です。
私どもは、『自分の家と思って仕事をします!』との強い決意で日々励んでおります。そのおかげで数多くのお客様から、ご依頼を頂き、今日のユウケンがあるのでございます。本当にありがとうございます。これからも、お客様第一で精進して参りますので宜しくお願いします。
リフォームのサイクル
住宅のリフォームは、新築した瞬間から始まります。住む人の年齢は高くなり、その人数も増減します。住んでいる人々のライフスタイルに合わせたリフォームを考えましょう。台風や豪雨、地震の被害に遭うかもしれません。大きな災害を免れたとしても、適切な手入れを怠ると家は年々傷んできます。経年変化に合わせたリフォームも必要です。法律の改正、社会の意識の変化もリフォームのインセンティブになります。耐震化、バリアフリー化、省エネ化等々です。
住宅のリフォームはどんなサイクルで行うのがベストでしょう。家の劣化を食い止め、その機能を維持するには、計画的な点検と修理・修繕は欠かせません。先送りは余計な出費と不便を招きます。できれば5年もしくは10年のスパンで、家の状態を確認し、問題があれば、それを補正することが大切です。日々の点検が家を長持ちさせる秘訣なのです。
1、築年数10年目までのリフォーム
よほどの欠陥住宅でない限り、築10年程度の家では、それほどの傷みはないでしょう。外廻りでは、外壁塗装の汚れ、カビの発生、チョウキング(白亜化)などを点検、屋根では雨漏りの点検などです。建物内部では、壁や天井のクロスの汚れ、建具の建て付け、床の軋みなどを確認します。
水廻りでは、給湯器や蛇口、水漏れなどを点検します。この段階なら、多くは簡単な修理や調整程度で間に合うでしょう。
増築や改築の計画はこの頃から具体化します。子供の誕生・成長、両親の同居などが動機になります。増改築は家がまだ新しい10年目くらいに行えば、取り合いの不調もないでしょう。
2、10年から15年目のリフォーム
屋根や外壁、鉄部の塗装時期です。基礎なども点検しクラックや浮きがあれば修復します。内部では、壁・天井のクロスの張替え、新畳への張替えも考えましょう。水廻りの傷みも顕在化します。ガスコンロ、給湯器、蛇口の交換などです。設備に不調が目立つこの時期です。住み出して10年以上も経てば、家族のライフスタイルも変わってきます。リビングやキッチン・ダイニングのリフォームも考えたいところです。
3、15年から20年目のリフォーム
浴室など水廻りの設備が劣化してくる時期です。浴室の天井やタイルの目地が黒カビにおおわれ、浴槽の艶も失われてきます。浴室全体をリフォームする時期です。トイレや洗面化粧台などの交換も考えたいところです。外壁や屋根の塗装がまだなら、急いで塗替えましょう。傷みがひどいようなら、葺き替えも視野に入れるのもこのころです。子供の独立を期に、今後のライフスタイルに合わせた大きなリフォームを考えるのもいいでしょう。
4、20年から30年目のリフォーム
住まいも円熟期を迎えます。家全体の点検や補修が必要になります。屋根や外壁の2度目の塗装も視野に入ってきます。内部では、水廻りや床・壁の傷みも気になってきます。大きなリフォームを手掛けるなら、この時期でしょうか。住んでいる人々にも変化が生じます。介護を想定したバリアフリー化を考える時期でもあります。老夫婦二人には広すぎる家なら、1階で全てがまかなえる家への改築を目指すのもいいでしょう。耐震、免震、省エネ(断熱)住宅への改装も視野に入れたリフォームはこの時期です。
わが社でも、建物診断を無料で行っておりますので、気軽にご相談して下さい。
札幌及び札幌近郊でリフォームするなら
住まいのユウケンにお任せ下さい。こちらを→クリック☆☆☆☆☆☆☆☆☆
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
リフォーム札幌 住まいのユウケンブログをご覧いただきありがとうございます。
札幌で戸建リフォーム全般 外壁・雨漏り・すがもり・マンションリフォーム・トイレ・浴室リフォーム・水道・台所・外壁・屋根・耐震リフォーム増改築をお考えの方は評判のいい住まいのユウケンへ⇒
詳しくはこちらを→クリック
★熱血社長岡ちゃんのブログ★
みなさんお元気でしょうか?本当にお久しぶりでございます。毎回楽しみにしている方、更新できなくてごめんなさい。
今年のゴールデンウィークは雨模様で予定を立てていた人も、大変だった事と思います。札幌も桜の開花宣言がありましたが、雨と気温の低さに花見どころではなかったのではないでしょうか?
話は変わりますが、昨日で北海道の泊原発が定期点検に入り、日本全国の原発が全て止まってしまいましたね。原発再開には賛否両論がありますが、今まで日本が原発を当てにしてきたのは事実だと思います。
昨今の問題を経て原発に代わるエネルギーが急ピッチで進められてきているのも事実です。北海道も、猛暑の日が続くと、電力不足になると言われています。電力不足になると、私達の生活や仕事にも大ダメージを受けることは間違いありません。私の会社では、札幌市より『さっぽろエコメンバー』登録や北海道環境宣言を実施している会社です。道内の会社では、さまざまな省エネ対策などをされております。当社でも、一部を取り上げますと、蛍光灯を消したり、共用トイレなども使わない時は止めるようにしております。大した事ではなさそうですが、塵となったら山となるということわざの通り、節電効果も出てくると思います。
決して人毎とは思わずに、一人一人の皆様が節電にご協力してくれますと、大きな節電に繋がります。宜しくお願いします。
◎後悔しないリフォームのポイント◎
『外壁はどうして痛むの?』
住宅を建てた時点でどんな耐久性のあるものでも、雨や風にさらされて外壁は少しずつ、傷んでいきます。メンテナンスを劣ると
劣化が進みやがては柱・土台などを腐食し、家の耐久性の低下やカビなどの発生により人体に有害なアレルギー反応になります。又、昨今問題になっている地震などにも弱い建物になってしまいます。何事も不具合が見受けられた際は早急に『ホームドクター』(建物診断士)に診断・処置をすることをおすすめします。
わが社でも、外壁診断士による建物診断を無料で行っておりますので、お気軽にご相談して下さい。
札幌及び札幌近郊でリフォームするなら
住まいのユウケンにお任せ下さい。こちらを→クリック☆☆☆☆☆☆ ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
リフォーム 札幌 住まいのユウケンブログ
をご覧いただきありがとうございます。
札幌で戸建リフォーム全般 外壁・雨漏り・すがもり・マンションリフォーム・トイレ・浴室リフォーム・水道・台所・外壁・屋根・耐震リフォーム増改築をお考えの方は評判のいい住まいのユウケンへ⇒詳しくはこちらを→クリック
★熱血社長岡ちゃんのブログ★
『昼間の工事の様子』
『夜の工事の様子』
今日は天気がいいですが、まだ寒さを感じます。まだ春は来ないみたいですね。
本通りは完全に雪が溶けアスファルトが乾いた状態になっているので、車は夏のスピードで走ってますね〜。
私の通勤途中に耐震補強工事をしている橋があるのですが、その工事は昨年から時には24時間体制でやっていました。今年に入り工事の為、道路幅が狭くなって車両に支障を多少なりとも生じたりしてますが〜最近、ほっとして、心和む光景を目にしました。それは→工事現場の照明(夜になるととても明るいです‥‥。)にヘルメットで被ったかわいい坊ちゃんが上になって、『工事中ご迷惑をおかけして申し訳ございません』と書いた照明です。
毎日、夜の帰りはそれも見るのがとても楽しみです‥。
今年の冬は屋根・外壁工事の依頼が多く、今日も職人達は現場で頑張っています。私の会社は、屋根・外壁にあっては独自の確かな工法と高技術で、自信を持った施工をしておりますので、お客様達からの感謝やお喜びの声を頂き、私共当社スタッフ一同とても最高の喜びを感じております。
屋根工事の張替と塗装どっちがいいの??
現在のカラートタンは従来に比べて大変長持ちするようになっていますが、本州産のカラートタンと北海道の厳しい気候に耐えられるカラートタンとがあります。
その違いは◎焼付塗装◎裏面のコーティング◎板厚であります。
本州産のトタンは価格的に北海道のカラートタンより安いですが、工事後何年かで、サビが発生したり、ツカミ部分が開いてきたりします。北国は厳しい寒さ、温度差に耐えられるカラートタンを使用することが大事です。
屋根トタンの下地素材が傷んできますと、塗装をしても、寿命を著しく短くし、又繰り返し塗装することになりますので、最終的には、張替が必要になります。それは屋根塗装に、屋根トタン自体の塗膜をつけることだけの意味になるのです。よく屋根トタンがサビて、ハゼ(トタンとトタンの継ぎ目)が開いているのに、屋根塗装をすればよくなると思う方もいらっしゃいますが、それは、間違えです。あくまでも、塗装は屋根トタン自体の塗膜をつけるだけの意味になるのです。ですので、サビや納め方が不良であれば、張替をすることをおすすめします。
札幌及び札幌近郊でリフォームするなら
住まいのユウケンにお任せ下さい。こちらを→クリック☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
屋根 札幌 住まいのユウケンブログ
をご覧いただきありがとうございます。
札幌で戸建リフォーム全般 雨漏り・すがもり・マンションリフォーム・トイレ・浴室リフォーム・水道・台所・外壁・屋根・耐震リフォーム増改築をお考えの方は評判のいい住まいのユウケンへ⇒詳しくはこちらを→クリック
★熱血社長岡ちゃんのブログ★
皆様、こんにちは。久しぶりのブログ更新になります。
今年は、例年になく、雪が多く降りましたが、3月に入ってからは、
日中もプラス気温になる日が続き、一気に雪解けが進んでいる感じです。
だんだん、アスファルトも顔を出して、春の兆しが少しづつ見え始めて
来てますね。。
私の会社では、今年になってから大雪になり、暖気の日もあった
ことから、外壁・屋根からのすがもり・雨漏りが非常に多く、工事依頼も
例年になく多いです。又、すがもりにより、天井が陥没したお宅も数件
ありました。家にとって、すがもりや雨漏りは天敵になります。
特に、小屋裏や外壁の内壁は、表面に症状が出てくるまでに、時間がかかり、
症状が現れた時には、相当進行していることが多く、大掛かりな工事に発展
します。私も住宅アドバイザーの立場でお客様の家にお伺いすることが
ありますが、お客様の中には、「費用がかかるので一時的にコーキングなどで
すがもりを止めることはできませんか?」とおっしゃるかたもおります。
その際、私はこのように話します。「外壁・屋根は建物の中でも最も大切な場所でコーキングなどで一時的に補修しても、又、別な箇所から同じすがもりが発生しますし、コーキングで補修することですがもりが止まることは根本的な解決策になりません。」と話をします。特に屋根は人間でいえば頭に相当する箇所でも
あり、大切な場所です。すがもり・雨漏りはそんな簡単に片づけられる箇所ではないのです。中には、補修をしたおかげで今まで以上にすがもり・雨漏りが別な箇所まで進んできたケースも多々あります。屋根・外壁だけは、安易にお考えにならないでしっかりとした技術・工法で工事を行えば、結果的には、工事費用も抑えることもできますし、精神的にも負担が軽減されます。
これからの時期は、雪解けが一気に進みます。屋根には、びっしり雪が積もって
いるお宅も多々あります。今までの積雪に融けた水分がさらに屋根・外壁に負担を掛けてきます。すこしでも不安に感じられる方や今まですがもりがしたことがある方は、一度、しっかりした点検をご依頼されることをおすすめします。
雪解けが進んできた際に気をつける点は?(屋根編)
最近の事例では、すがもりにより、屋根の木下地が腐食劣化をし、屋根自体が支えることができなくなり、天井が陥没する事例があります。このようになってからでは、大掛かりな工事に発展することになりますので、天井に今までなかったのにシミがあった場合などは要注意です。
(雪解けによりすがもり・雨漏りが発生)
時期を逃したためにたいへんなことになりました。
(天井木下地が腐食劣化)
<住まいをリフォームする前に考えておきたいこと>
◎後悔しないリフォームのポイント◎
『外壁はどうして痛むの?』
住宅を建てた時点でどんな耐久性のあるものでも、雨や風にさらされて
外壁は少しずつ、痛んでいきます。メンテナンスを劣ると劣化が進み
やがては柱・土台などを腐食し、家の耐久性の低下やカビなどの発生により人体に有害なアレルギー反応になります。又、昨今問題になっている地震などにも弱い建物になってしまいます。何事も不具合が
見受けられた際は早急に「ホームドクター」(建物診断士等)に診断・処置をすることをおすすめします。
わが社でも、外壁診断士による建物診断をただ今無料で行っておりますので、お気軽にご相談下さい。
札幌及び札幌近郊でリフォームするなら
住まいのユウケンにお任せ下さい。こちらを→クリック☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
リフォーム 札幌 住まいのユウケンブログ
をご覧いただきありがとうございます。
札幌で戸建リフォーム全般 外壁・雨漏り・すがもり・マンションリフォーム・トイレ・浴室リフォーム・水道・台所・外壁・屋根・耐震リフォーム増改築をお考えの方は評判のいい住まいのユウケンへ⇒詳しくはこちらを→クリック
★熱血社長岡ちゃんのブログ★
皆様、こんばんわ。。。今日も寒い一日でしたね。
お仕事ご苦労様です。もう明日は土曜日ですね。
明日は休みの方もいると思いますが、私は明日仕事ですので元気イキイキ頑張っていきます。
昨日、建築の打ち合わせで、出向いてきましたが、大通公園の雪まつりの
雪像は着々と完成しつつあります。自衛隊の方や、民間の方がいろいろな雪像を
作製しておりました。私もこの時期は建築の集まり等があり、大通付近を行くことが多々ありますが、中央区方面は本当に雪が少ないですね。特に大通公園の廻りは観光客が来るために、道を良くしています。除雪には、相当力を入れているようです。ほんとど、雪が道路脇にありません。。。
私の住む北区とは、全然雪の光景が違います。。。
話しは変わりますが、昨日の続きである我が社の社訓の中の”人生を勝ち抜く6つの心得”の3つ目についてご説明したいと思います。
3・自分は努力をしているか?
三つ目は、努力についてです。
努力には、それぞれ個人差というものがあります。
特に影でコツコツ努力している人・見せ掛けで努力している人などさまざまな人がいます。しかし、本当に努力した分だけ、必ず、自分のプラスになります。人と同じ事をしたり、上司の言われたことだけをする人は、努力しているうちに入らないと私は思います。
努力というのは、自分で評価するのではなく、他人が評価するものだと思います。私も、新人の時、当時の上司から、小言をたくさん言われました。悔しさいっぱいでした。でもめげずに、他の人よりも努力したおかげで、いつも小言を言っていた上司からは、私の仕事ぶりを見て、「努力したな」「よくやったな」と褒められ、さらに努力しようと当時は思いました。それから必死で努力する人間は必ず、強力な力が身につき、大きく自分自身が成長をし、結果を出していけると確信しました。
明日は社訓の中の”人生を勝ち抜く6つの心得”の4つ目についてご説明したいと思います。
少しでもご参考になればいいと思います。
大雪になった場合に気をつけること(屋根編)
今年は例年以上に積雪があり、札幌市内のあちらこちらでも
屋根の上に雪が積もっている状態になっております。特にスノーダクトのお宅は、屋根の雪が押されて雪庇(せっぴ)状態になっております。最近は日中の気温が氷点下になっておりますが、これからの時期は、氷点下からプラス気温になり、屋根の雪が解け始めてきます。これに伴い、スガモリなどの症状が多くなる時期でもあります。特に屋根は、人間で言えば、頭に相当するところでもあります。
雪の重量は我々が想像する以上に重く、一歩判断を劣ると大事故に発展する事例も多々あります。
最近の事例では、すがもりにより、屋根の木下地が腐食劣化をし、屋根自体が支えることができなくなり、天井が陥没する事例があります。このようになってからでは、大掛かりな工事に発展することになりますので、天井に今までなかったのにシミがあった場合などは要注意です。
(屋根の雪庇により、すがもりが発生)
時期を逃したためにたいへんなことになりました。
(屋根が支えられずに天井陥没) (天井木下地が腐食劣化)
<住まいをリフォームする前に考えておきたいこと>
◎後悔しないリフォームのポイント◎
『外壁はどうして痛むの?』
住宅を建てた時点でどんな耐久性のあるものでも、雨や風にさらされて
外壁は少しずつ、痛んでいきます。メンテナンスを劣ると劣化が進み
やがては柱・土台などを腐食し、家の耐久性の低下やカビなどの発生により人体に有害なアレルギー反応になります。又、昨今問題になっている地震などにも弱い建物になってしまいます。何事も不具合が
見受けられた際は早急に「ホームドクター」(建物診断士等)に診断・処置をすることをおすすめします。
わが社でも、外壁診断士による建物診断をただ今無料で行っておりますので、お気軽にご相談下さい。
札幌及び札幌近郊でリフォームするなら
住まいのユウケンにお任せ下さい。こちらを→クリック☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
リフォーム 札幌 住まいのユウケンブログ
をご覧いただきありがとうございます。
札幌で戸建リフォーム全般 外壁・雨漏り・すがもり・マンションリフォーム・トイレ・浴室リフォーム・水道・台所・外壁・屋根・耐震リフォーム増改築をお考えの方は評判のいい住まいのユウケンへ⇒詳しくはこちらを→クリック
★熱血社長岡ちゃんのブログ★
(我が社の応接間に掲示しておりますお客様のお声です。)
皆様、こんばんわ。。。今日は一日寒い日でしたね。。。涙
朝の最低気温もマイナス10度くらいはあったのではないでしょうか?
私は、寒いのは強い方で、体が慣れてくれば、どんなに寒くてもあまりつらいとは感じません。当社のスタッフの中には、上から下まで、相当、厚着している人もいます。厚着しすぎて、動きにくい感じにならないのかなと思います。
今年も、いろんな方から、工事御紹介や再受注を頂き本当に感謝の気持ちでいっぱいです。お客様から、「本当にユウケンさんに頼んでよかった」・「もっと早く知り合っていればよかった」と嬉しくありがたい言葉ばかりを頂いております。中には、ホームページを見て、わざわざ、遠方から来社頂いたお客様も今年はいらっしゃいました。
我が社は、親切で思いやりのあるスタッフ達に恵まれ、真面目に良心的な工事をしている地域密着リフォーム会社です。
常に「自分の家と思って仕事をしよう!」を決意をし、日々業務を行っています。その決意を強く持ち、数多くのお客様が当社を信頼頂き、ご愛顧頂いております。本当にありがとうございます。
話しは変わりますが、昨日の続きである我が社の社訓の中の”人生を勝ち抜く6つの心得”の2つ目についてご説明したいと思います。
2・自分は誠実であるか?
二つ目は人と接する上で最も大切な事だと思います。
それは誠実であるかということです。誠実というのは
まじめとか、嘘をつかないという意味合いもあるようですが、
本当の(誠実)の意味は、相手の立場に立つことができる人は、人から好かれ、人から信頼されるのです。そのような人のことを誠実な人というのです。
どんなにまじめで、どんなに嘘をつかない人でも、自分本位で、相手のことを考えられない人は、誠実な人ではないという事です。そして、自分のことだけを考えている人は、どんなにまじめでも、どんなに嘘をつかなくても、人から好かれたり、信頼されたりしません。そこが大切な事だと思います。我が社のスタッフには、常に『お客様の立場に立った良い仕事・良いサービスをするように』業務ミーティングの際に話しております。
目先の利益だけで、自分の事しか考えていない人は、お客様に満足のいく仕事・アフターサービスができないと思います。
明日は社訓の中の”人生を勝ち抜く6つの心得”の3つ目についてご説明したいと思います。
少しでもご参考になればいいと思います。
大雪になった場合に気をつけること(屋根編)
今年は例年以上に積雪があり、札幌市内のあちらこちらでも
屋根の上に雪が積もっている状態になっております。特にスノーダクトのお宅は、屋根の雪が押されて雪庇(せっぴ)状態になっております。最近は日中の気温が氷点下になっておりますが、これからの時期は、氷点下からプラス気温になり、屋根の雪が解け始めてきます。これに伴い、スガモリなどの症状が多くなる時期でもあります。特に屋根は、人間で言えば、頭に相当するところでもあります。
雪の重量は我々が想像する以上に重く、一歩判断を劣ると大事故に発展する事例も多々あります。
最近の事例では、すがもりにより、屋根の木下地が腐食劣化をし、屋根自体が支えることができなくなり、天井が陥没する事例があります。このようになってからでは、大掛かりな工事に発展することになりますので、天井に今までなかったのにシミがあった場合などは要注意です。
(屋根の雪庇により、すがもりが発生)
時期を逃したためにたいへんなことになりました。
(屋根が支えられずに天井陥没) (天井木下地が腐食劣化)
<住まいをリフォームする前に考えておきたいこと>
◎後悔しないリフォームのポイント◎
『外壁はどうして痛むの?』
住宅を建てた時点でどんな耐久性のあるものでも、雨や風にさらされて
外壁は少しずつ、痛んでいきます。メンテナンスを劣ると劣化が進み
やがては柱・土台などを腐食し、家の耐久性の低下やカビなどの発生により人体に有害なアレルギー反応になります。又、昨今問題になっている地震などにも弱い建物になってしまいます。何事も不具合が
見受けられた際は早急に「ホームドクター」(建物診断士等)に診断・処置をすることをおすすめします。
わが社でも、外壁診断士による建物診断をただ今無料で行っておりますので、お気軽にご相談下さい。
札幌及び札幌近郊でリフォームするなら
住まいのユウケンにお任せ下さい。こちらを→クリック☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
リフォーム 札幌 住まいのユウケンブログ
をご覧いただきありがとうございます。
札幌で戸建リフォーム全般 外壁・雨漏り・すがもり・マンションリフォーム・トイレ・浴室リフォーム・水道・台所・外壁・屋根・耐震リフォーム増改築をお考えの方は評判のいい住まいのユウケンへ⇒詳しくはこちらを→クリック
★熱血社長岡ちゃんのブログ★
皆様、こんばんわ。。。今日は札幌市内では、穏やかな天気であったと思います。仕事が終わった方、今日一日本当にご苦労様でした。
私も今日は、昨日帰りが遅かったせいで寝不足気味でしたが、
若いものには負けないくらいのガッツパワーで業務に励んでおります。
話題はガラッと変わりますが、今日は仕事について、私の立場から
話しをしたいと思います。仕事をしている方は、仕事を楽しんでやっていますか?元気よく、積極的に業務に励んでいますか?
私は住宅リフォーム会社の経営をしておりますが、当社の社訓を朝礼の際に
全員で元気よく読ませております。その社訓の中に 「人生を勝ち抜く6つの心得」という内容が書かれております。今日から6日間に分けて、ひとつずつ紹介したいと思います。
1・自分は元気があるか?
私の会社では、元気のない意欲のない人は
会社のスタッフとしてはふさわしくないと考えており、社員に対して、厳しい判断をする場合があります。現在の若い人は、あいさつなどができない方もいます。(しっかりできる人もいますが…。)自分で元気があると思っていても、取引先の人や上司の人に「君 元気がいいね」と認めてくれないと元気があるとは言えないと思います。 わが社が元気イキイキリフォーム会社を
全面に常に元気な声と姿で接するよう徹底しております。
仕事で失敗などをした時でも、元気ガッツのある方なら、
仕事に対する意気込みが違うと思います。
明日は 2つ目の社訓について話題にしたいと思います。
大雪になった場合に気をつけること(屋根編)
今年は例年以上に積雪があり、札幌市内のあちらこちらでも
屋根の上に雪が積もっている状態になっております。特にスノーダクトのお宅は、屋根の雪が押されて雪庇(せっぴ)状態になっております。最近は日中の気温が氷点下になっておりますが、これからの時期は、氷点下からプラス気温になり、屋根の雪が解け始めてきます。これに伴い、スガモリなどの症状が多くなる時期でもあります。特に屋根は、人間で言えば、頭に相当するところでもあります。
雪の重量は我々が想像する以上に重く、一歩判断を劣ると大事故に発展する事例も多々あります。
最近の事例では、すがもりにより、屋根の木下地が腐食劣化をし、屋根自体が支えることができなくなり、天井が陥没する事例があります。このようになってからでは、大掛かりな工事に発展することになりますので、天井に今までなかったのにシミがあった場合などは要注意です。
(屋根の雪庇により、すがもりが発生)
時期を逃したためにたいへんなことになりました。
(屋根が支えられずに天井陥没) (天井木下地が腐食劣化)
<住まいをリフォームする前に考えておきたいこと>
◎後悔しないリフォームのポイント◎
『外壁はどうして痛むの?』
住宅を建てた時点でどんな耐久性のあるものでも、雨や風にさらされて
外壁は少しずつ、痛んでいきます。メンテナンスを劣ると劣化が進み
やがては柱・土台などを腐食し、家の耐久性の低下やカビなどの発生により人体に有害なアレルギー反応になります。又、昨今問題になっている地震などにも弱い建物になってしまいます。何事も不具合が
見受けられた際は早急に「ホームドクター」(建物診断士等)に診断・処置をすることをおすすめします。
わが社でも、外壁診断士による建物診断をただ今無料で行っておりますので、お気軽にご相談下さい。
札幌及び札幌近郊でリフォームするなら
住まいのユウケンにお任せ下さい。こちらを→クリック☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
リフォーム 札幌 住まいのユウケンブログ
をご覧いただきありがとうございます。
札幌で戸建リフォーム全般 外壁・雨漏り・すがもり・マンションリフォーム・トイレ・浴室リフォーム・水道・台所・外壁・屋根・耐震リフォーム増改築をお考えの方は評判のいい住まいのユウケンへ⇒詳しくはこちらを→クリック
★熱血社長岡ちゃんのブログ★
(北区のすがもりのお宅の屋根)
皆様、こんにちは。昨日の暖気の日とは一変。今日は朝から寒く、吹雪模様で、朝から除雪に覆われていたと思います。当社のスタッフから、「篠路とあいの里とでは、雪の積もり方が、あいの里の方が積もっていました。」と話しておりました。確かに、あいの里は昔から、風と大雪に見舞われ、道路はふさがり、JRが不通になることは、度々あります。今日も朝のラッシュ時間もあいの里方面の電車が不通になっていたとのことでした。同じ、札幌市内でも、こんなに気候が変わるものなんですね。。。。(涙)。
私の出身地の登別も2日前に大雪で51センチの積雪があったと、聞きました。
登別は昔から、雪が札幌より少なく、しばれがありましたが、こんなに積雪があるとは驚きです。。。
当社のスタッフも朝から除雪に覆われておりますが、「ご苦労さん」と言っておきたいです。
大雪になった場合に気をつけること(屋根編)
今年は例年以上に積雪があり、札幌市内のあちらこちらでも
屋根の上に雪が積もっている状態になっております。特にスノーダクトのお宅は、屋根の雪が押されて雪庇(せっぴ)状態になっております。最近は日中の気温が氷点下になっておりますが、これからの時期は、氷点下からプラス気温になり、屋根の雪が解け始めてきます。これに伴い、スガモリなどの症状が多くなる時期でもあります。特に屋根は、人間で言えば、頭に相当するところでもあります。
雪の重量は我々が想像する以上に重く、一歩判断を劣ると大事故に発展する事例も多々あります。
最近の事例では、すがもりにより、屋根の木下地が腐食劣化をし、屋根自体が支えることができなくなり、天井が陥没する事例があります。このようになってからでは、大掛かりな工事に発展することになりますので、天井に今までなかったのにシミがあった場合などは要注意です。
(屋根の雪庇により、すがもりが発生)
時期を逃したためにたいへんなことになりました。
(屋根が支えられずに天井陥没) (天井木下地が腐食劣化)
<住まいをリフォームする前に考えておきたいこと>
◎後悔しないリフォームのポイント◎
リフォームをする際に大事なことがあります。
それは「誰に頼むか」「自分は何をするか」ということです。
リフォームの成功は、業者選びで決まると言っても過言ではありません。
「増築」や「改築」などしっかりとした資格認定を持っている。リフォームの看板をしっかりと背負っていて研究熱心な業者であれば、頼んでも間違いないでしょう。肝心なのは、会社の大小でななく、技術者・会社の取り組み方がしっかりとしているか。と言う事です。
一般に住宅は、5年に一度点検とメンテナンスを10年に一度の診断と適切な改修が必要です。業者とよい信頼関係を持ち、文字通り「ホームドクター」として、住まいの生涯にわたって観てもらうと、ライフサイクルに合わせた効率的なリフォームが進められるでしょう。
札幌及び札幌近郊でリフォームするなら
住まいのユウケンにお任せ下さい。こちらを→クリック☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
リフォーム 札幌 住まいのユウケンブログ
をご覧いただきありがとうございます。
札幌で戸建リフォーム全般 雨漏り・すがもり・マンションリフォーム・トイレ・浴室リフォーム・水道・台所・外壁・屋根・耐震リフォーム増改築をお考えの方は評判のいい住まいのユウケンへ⇒詳しくはこちらを→クリック
★熱血社長岡ちゃんのブログ★
(北区あいの里の遊歩道の道路脇)
2012年になってから初めてブログを書きます。いつもブログをご覧になっている方、今年もどうぞよろしくお願いします。今年は昨年以上にブログの内容を充実させて、リフォームアドバイザーの立場から、みなさまに住宅リフォームの知識をご紹介させて頂きたいと思いますので、ご期待下さい。
今年の初めに、ブログをいつもご覧になってくださっていた方から、社長宛てに電話があり、住宅リフォームのご依頼を頂きました。その方は、私のブログを毎回楽しみにされており、最初は不安もあったようですが、情熱のある社長のブログの内容・会社のホームページを見て、この会社なら大丈夫と思い、電話したとの事でした。それを聞いたとき、本当にブログを書いて良かったなぁ〜と思いました。そのお客様から全信頼を頂き工事申し込みを頂きました。この場を借りてお礼申し上げます。ありがとうございました。
今年は、昨年以上に積雪が多く、特に私の住む北区あいの里の道路の両脇は
雪の高さにびっくりです。雪を溜めている堆雪場も徐々に満杯になる勢いです。
全国ニュースにもなっている岩見沢の豪雪地域に先日、行ってきましたが、
雪で道路が塞がれている所もありました。市の除雪車も徹夜でやっているとの事でしたが間に合わずにお手上げ状態のようです。昨日から、自衛隊も非常災害で除排雪を行っているようです。たいへんご苦労様です。これからまだまだ雪が積もる時期でもありますので、くれぐれもお体を崩されないよう日々お過ごしください。
大雪になった場合に気をつけること(屋根編)
今年は例年以上に積雪があり、札幌市内のあちらこちらでも
屋根の上に雪が積もっている状態になっております。特にスノーダクトのお宅は、屋根の雪が押されて雪庇(せっぴ)状態になっております。最近は日中の気温が氷点下になっておりますが、これからの時期は、氷点下からプラス気温になり、屋根の雪が解け始めてきます。これに伴い、スガモリなどの症状が多くなる時期でもあります。特に屋根は、人間で言えば、頭に相当するところでもあります。
雪の重量は我々が想像する以上に重く、一歩判断を劣ると大事故に発展する事例も多々あります。
最近の事例では、すがもりにより、屋根の木下地が腐食劣化をし、屋根自体が支えることができなくなり、天井が陥没する事例があります。このようになってからでは、大掛かりな工事に発展することになりますので、天井に今までなかったのにシミがあった場合などは要注意です。
(屋根の雪庇により、すがもりが発生)
時期を逃したためにたいへんなことになりました。
(屋根が支えられずに天井陥没) (天井木下地が腐食劣化)
札幌及び札幌近郊でリフォームするなら
住まいのユウケンにお任せ下さい。こちらを→クリック☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
リフォーム 札幌 住まいのユウケンブログ
をご覧いただきありがとうございます。
札幌で戸建リフォーム全般 雨漏り・すがもり・マンションリフォーム・トイレ・浴室リフォーム・水道・台所・外壁・屋根・耐震リフォーム増改築をお考えの方は評判のいい住まいのユウケンへ⇒詳しくはこちらを→クリック
★熱血社長岡ちゃんのブログ★
今日はとても天気が良く晴れていますが、気温は低いようで外に出ますと
顔が冷たく感じます。
私は年齢の割にはかっこうタフで会社の代表としての付き合いや家に帰ってからも何かと業務的な事もしたり、又、日記を付けたりで、寝るのはいつも1時半頃で、朝は6時頃起床します。毎日爆睡していますが、最近疲れが残っているようで‥‥。廻りの人達から、「社長、睡眠を十分とらないと、体壊すよ‥‥!」と言われます。人も家も健康でないとならないので、今夜からはできる限り早く休むようにしたいと思ってます。
以前のブログにも書きましたが、我が家にソフトバンクのカイ君のような白い犬がおり、11歳になりますが、元気そのもので、玄関チャイムが鳴ったり、家の廻りに誰かが来たりしたら、太い声で吠えまくります。散歩から帰ってきますと、室内で走りまくり、ぬいぐるみを相手に噛んでじゃれたりします‥‥。
我が家にとっては最高のセキュリティになっていま〜す。(笑)
地震に強い外壁材
金属サイディングが地震に強い理由をご存知ですか?
日本は地震大国です。
地震が起こると、モルタルやコンクリート等ではひび割れが生じることは良くあります。これは壁体そのものに柔軟性がないためです。
金属サイディングは構造体そのものが大きく変化することがなければ、多少の地震では壁の歪みを吸収する能力を持っています。また、金属サイディングは軽量ですので、地震の力を強く受けることはありません。
「ただいま」と帰るのがうれしくなる家
笑顔と安らぎをもたらします。
札幌及び札幌近郊でリフォームするなら
住まいのユウケンにお任せ下さい。こちらを→クリック☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
リフォーム 札幌 住まいのユウケンブログ
をご覧いただきありがとうございます。
札幌で戸建リフォーム全般 雨漏り・すがもり・マンションリフォーム・トイレ・浴室リフォーム・水道・台所・外壁・屋根・耐震リフォーム増改築をお考えの方は評判のいい住まいのユウケンへ⇒詳しくはこちらを→クリック




