札幌のリフォーム・すがもり・外壁・屋根・水廻りの専門店 

サブURL(このURLからもアクセスできます):http://sapporo.areablog.jp/yuken

札幌で、すがもり・外壁・屋根・リフォームするなら住まいのユウケンにお任せ!

リフォーム工事を札幌で頑張ってます!

 

 

札幌で屋根・外壁・リフォームお考えの方

 

 

 

札幌で屋根・外壁・リフォームするなら住まいのユウケンへ

 

 

 

 

リフォーム改修工事

 

和室の活用

 

畳敷きの和室は、今も昔も日本人にとってなじみ深い、落ち着ける空間です。接客に、くつろぎに、そして客用寝室としても使える和室を、もっと便利に活用しませんか?

 

 

和室とは

ちゃぶ台を出せば食事ができ、布団を敷けば寝室となり、何も置かなければ広間として使える。和室はとても融通の利く便利な空間です。そのため、『とりあえずひとつは和室を』との要望がよく聞かれます。しかし、配置によってはほとんど使わないままになることも少なくありません。接客のために玄関の近くにポツンと設けた座敷や、ドアだけで出入りするつくりの客室寝室などがその例で、臨時の納戸になってしまっている場合もあります。そこで襖を使って開いたつくりにしてみてはどうでしょうか。部屋の一面または二面を何故かの襖で仕切ることで、閉めていれば壁の代わりになり、開け放つと隣家と一体化させることができます。

 

 

 

 

新しい和室のつくり方

定番のつくりにとらわれず、もっと自由に和室をつくることもできます。『畳を敷く』ことを自在に取り入れるのです。イス を使わず床に座る生活は、長く日本人の生活にしみ込んでいて、今でも根強い人気があります。何より畳の間食のよさは、ほかには代えられないものです。リビングやダイニングの一角に畳敷きの部分をつくり、おおきなベンチのように使う方法は、立ち座りがラクです。畳をリビングの床に段差無く敷き込んで、床座のリビングとする方法もあります。椅子に比べて、たくさんの人が集まって対応しやすく、ゴロンと横になれる楽しみもあります。

 

 

和室のしつらえを楽しむ

一方で、柱や梁などを露わにした伝統的な作りの和室を和のおもむきのインテリアとして、積極的に楽しむ方法もおすすめです。年月を経た柱や鴨居は、落ち着いた色に焼けていて、存在感がありますし、障子や襖なども、古い時代のものがほどつくりがよいので、築40年〜50年以上の建物では、こういった楽しみ方ができます。壁が傷んでいれば塗りなおし、建て付けの悪い建具は調整してもらっています。畳は床がしっかりていれば塗直し、建て付けの割り建具は調整してもらいます。畳は、床がしっかりしていれば畳表のみ張り替えて使えますが、床自体がへたっていれば畳ごと交換となります。

 

 

リビングにつながる和室

 

 

普段、襖を開け放して茶の間としてつかっている和室。玄関から直接入れ、大接間としても機能する。襖を閉めていれば客の寝室にもなるつくりです。

 

 

 

 

 

札幌でリフォーム⇒クリック☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

 

 

 

 

 

札幌でリフォーム専門店【住まいのユウケンブログ】をご覧頂きありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

札幌で外壁リフォーム 屋根リフォーム すがもりリフォーム 雨漏りリフォーム マンションリフォ―ム 配管リフォーム

 

 

 



リフォーム札幌 札幌リフォーム 屋根リフォーム札幌 外壁リフォーム札幌

goodポイント: 0ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://sapporo.areablog.jp/blog/1000007601/p11704886c.html
リフォーム現場 トラックバック( 0)

■同じテーマの最新記事
札幌で、すが漏れ(すがもれ)・外壁・屋根・リフォームするなら住まいのユウケンにお任せ!
札幌で、すが漏り(すがもれ)・外壁・屋根・リフォームするなら住まいのユウケンにお任せ!
札幌で、すが漏り(すがもれ)・外壁・屋根・リフォームするなら住まいのユウケンにお任せ!
<<新しい記事へ     以前の記事へ>>
このブログトップページへ
住まいのユウケンイメージ
住まいのユウケン
プロフィール公開中 プロフィール
家は人間の体と同じで、メンテナンスをすることによって長持ちします。長年の経験と実績をもとに住まいの知識やユウケンの工事事例の一部をブログで更新しています!
前年  2018年 皆勤賞獲得月 翌年

おすすめリンク