札幌のリフォーム・すがもり・外壁・屋根・水廻りの専門店 

サブURL(このURLからもアクセスできます):http://sapporo.areablog.jp/yuken

札幌で、すが漏り(すがもれ)・外壁・屋根・リフォームするなら住まいのユウケンにお任せ!

札幌で屋根・外壁・リフォームするなら

 

 

評判のいい住まいのユウケンにお任せ!

 

 

住まいのユウケンは今札幌で屋根工事が多いです!

 

 

屋根は雨や雪、風から住まいを守ると同時に、

 

 

『家全体の寿命を延ばす』

 

 

重要な役割を担っています。

 

 

屋根は、身支度に例えると『帽子』のようなもの。強い日差しや風雲を遮ったり、雪の重みを分散して受け止めたり、高いデザイン性で環境と美しく調和したりと、重要な役割をになっています。屋根がこうした役割を十分果たすことにより、壁も柱も守られ、当然建物の寿命が延び、メンテナンスにかかわる費用も軽減されます。さて、屋根がこうした役割を果たし続けるためには、定期的な点検や改修工事も必要になります。雪の重みで構造体に異常をきたしたり、雪処理に問題があったり、スガモリや結露が発生するようであれば、早急に対処しなければなりません。改修工事をするに当たって家全体の事を考えるなら、根本部分からの総合的な対処が必要です。当社では、経験を生かし他社には出来ない事を取り入れ、お客様の家の寿命を延ばす正しいリフォームを提案しています。

 

 

すがもりは時期を問わずに発生することが多々あります。特にスノーダクト(無落雪屋根)で、一番大事な所は排水溝(樋)であります。冬期の雪や氷などによって屋根トタンと谷コイルとのつかみ部分が数年の経過とともに、開いた状態になってしまいそこから雨水などが侵入しスガモリが発生します。また、スノーダクト及び流れ屋根にも言えますが、屋根トタンを葺く際に、職人の技術力が貧しいと加工不良状態で葺いたり、ハゼ(屋根トタンと屋根トタンのつなぎ部分)は第2の心臓部とも言われる箇所で、つなぎ部分が寒暖の差で開いてしまい、そこから雨水などが入りすがもりなどの症状が出てきます。

 

 

トタンの原因は、新しい屋根トタンの場合は寒くなると縮まり、暖かくなると開く作用が繰り返されます。しかし年数が経ちますと、縮まる作用がなくなり、開きっぱなしの状態になってしまします。』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スノーダクトの排水溝は『心臓部です!』

 

 

 

お客様のお家の原因これではありませんか?

 

 

 

@排水溝の谷コイルの不良

A排水溝とトタンの取り合い(接続部分)の不良

Bトタンの傷み

Cトタンのハゼ(つなぎ部分・他加工の不良)

D排水ドレンの不良

 

 

上記の項目で一つでも当てはまるようでしたらすがもりしている可能性が大です。

 

 

アドバイス

スガモリが天井に症状が出てきた時は、断熱材を濡らし、天井に融水が侵入し、さらに、野地面・屋根下地・柱・壁内と目に見えない最も大事な所が痛みだします。その結果天井が落ちる事もあります。大掛かりな工事に発展しますので的確な処置を行う事が大切です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

札幌で屋根・外壁リフォーム⇒クリック☆☆☆☆☆

 

 

 

 

本日は、リフォーム札幌でユウケンブログをご覧頂きありがとうございます。

 

 

 

 

札幌でリフォーム 外壁リフォームすがもりリフォーム

 

 

 

雨漏りリフォーム マンションリフォーム

 

 

 

 



リフォーム札幌 札幌リフォーム 屋根リフォーム札幌 外壁リフォーム札幌

goodポイント: 0ポイント

このポストをお気に入りに追加 0人がお気に入り登録中
このポストのURL http://sapporo.areablog.jp/blog/1000007601/p11765006c.html
リフォーム現場 トラックバック( 0)

■同じテーマの最新記事
札幌で、すが漏れ(すがもれ)・外壁・屋根・リフォームするなら住まいのユウケンにお任せ!
札幌で、すが漏り(すがもれ)・外壁・屋根・リフォームするなら住まいのユウケンにお任せ!
札幌で、すが漏り(すがもれ)・外壁・屋根・リフォームするなら住まいのユウケンにお任せ!
<<新しい記事へ     以前の記事へ>>
このブログトップページへ
住まいのユウケンイメージ
住まいのユウケン
プロフィール公開中 プロフィール
家は人間の体と同じで、メンテナンスをすることによって長持ちします。長年の経験と実績をもとに住まいの知識やユウケンの工事事例の一部をブログで更新しています!
前年  2018年 皆勤賞獲得月 翌年

おすすめリンク